最新講座・イベント
4月の講座・イベント
声を出す喜び!
声を出せるって素敵なこと!
それも音にのって、リズムに乗って音楽になる!
思い切り声をだしたあとは、心も身体もリフレッシュします。
ストレッチ 10分
発声 30分
歌 20分
- ■ 日程
- 24年度前期
4月13日 4月27日 5月11日 5月25日 6月8日 6月22日
7月13日 7月27日 9月14日 9月28日10月12日 10月26日 11月9日 11月30日のみ(第5金曜日) 12月14日
1月11日 1月25日 2月8日 2月22日 3月8日(第2・4金曜日)
10:00~11:00
※8月休み
- ■ 対象
- 一般
- ■ 講師
- 高野宏美先生
- ■ 費用
- 1回¥500
- ■ 受付・募集
- 当日9時30分~ 先着25人 費用をそえて受付まで
- ■ 備考
- ※ 持参するもの:手鏡(口の開け方を自分で確認します)飲料(喉を潤します)
本牧桜祭り「桜さく」その3 さくらコンサート
さくらコンサート
出演者紹介
①祭囃子(本牧和田囃子)13時30分~14時
本牧神社のお馬流しは400年以上も受け継がれています。横浜の奇祭としても有名で、県の無形民族文化財に指定され、また県民俗芸能五十選にも指定されています。
毎年8月に行われるその祭りのために、日々練習しています。
将来を担うべく、子どもたちもメンバーとして参加しています。
そんな日々の姿をお見せしたいと思います。
②和太鼓(和光太鼓) 14時~15時
日本の伝統文化である和太鼓を通して、日本の心「和」の心を伝えています。
小さな子どもから大人までのメンバーは、横浜や名古屋で月一稽古の他、地域のお祭りや老人ホーム慰問、演奏会での発表といった活動をしています。
この活動を通じて、上下の礼節を重んじる縦のつながりと、みんなで一つの音を奏で共に作り出す横のつながり、そのような人と人とのつながり、絆を大切にしています。
夢や希望、喜びや感謝の思いを和太鼓の音にのせてお伝えしたいと思います。
③ジャズ(水岡のぶゆきグループ)16時~17時
2005年の結成以来,横浜での定期的活動を通じて,多大な支持を誇るジャズグループ「水岡のぶゆきグループ」がここ地区センターに初出演です。
非常にリリカルなオリジナル曲をはじめ、卓越したテクニックと迸る情熱に,聴く者は圧倒され感動します。今回のステージ、乞うご期待!
メンバー Key:水岡のぶゆき Sax:中江裕気 Bass:伊藤勇司 Dr:秋葉正樹 Vo:CAMARU
- ■ 日程
- 4月8日(日)
①祭囃子(本牧和田囃子) 13時30分~14時
②和太鼓(和光太鼓) 14時~15時
③ジャズ(水岡のぶゆきグループ)16時~17時
- ■ 対象
- 赤ちゃんから大人までどなたでも!!
- ■ 講師
- ■ 費用
- 無料
- ■ 受付・募集
- 当日、自由参加
- ■ 備考
本牧桜祭り「桜さく」その1 本牧のさくらを観においでよ!
被災地支援・日米さくら交流百周年記念事業
本牧は、三溪園、山頂公園、そして本牧通りと、まさに桜の名所です。
そんな本牧で、桜祭りを立ち上げました。
以下の三施設の共催で、桜を愛でるイベントをたくさん提供いたします。
三溪園・本牧山頂公園・本牧地区センター
4月7日(土)の催し
◆映画「さくら さくら」上映会(本牧地区センター体育室)
①13時~15時30分 ②16時~18時30分
費用 500円 事前予約優先(当日券あり)
◆お茶席 (地区センター和室)
14時~16時 参加費 500円 当日先着30名
◆桜散歩
緋桜、荘川桜、シドモア桜、ソメイヨシノetc...色々な桜を楽しみながら
地区センターから三溪園 へ散歩します。
三溪園まではシティーガイドさんが三溪園では職員の方が案内してくれます。
今や世界遺産となった白川郷、その合掌造りより大きな合掌造りが移築されていて見学できます。
・集合(本牧地区センター):12時45分 ・出発:13時~ ・解散(三溪園):15時30分
・参加費 500円 (三溪園入園料・保険料含む)
※山頂公園では津軽三味線・和太鼓・琴 などの演奏、模擬店、もちつきなどがあります(山頂公園HPへ)
4月8日(日)の催し
◆さくらコンサート (地区センター体育室) 無料・当日会場へ
①祭囃子(本牧和田囃子) 13時30分~14時
②和太鼓(和光太鼓) 14時~15時
③ジャズ(水岡のぶゆきグループ)16時~17時
◆喫茶コーナーと生産者の顔の見える食品&飲料販売 13時~16時
◆本牧地区センター・ウォーキングステーション
「山頂公園を一緒に歩こう!」当日10時 地区センター集合 参加無料
※山頂公園では津軽三味線・和太鼓の演奏、模擬店があります(山頂公園HPへ)
- ■ 日程
- ■ 対象
- ■ 講師
- ■ 費用
- ■ 受付・募集
- ■ 備考
被災地支援・日米さくら交流100周年記念事業
今から100年前、日本に滞在していたアメリカ人の紀行作家E・シドモアは日本人の桜を愛する心に深く感動し「アメリカにも日本のような桜並木を作りたい」という夢を抱きました。
その夢の実現に奔走し、ワシントンポトマック河畔の見事な桜並木に結実させた科学者、高峰譲吉とその妻の物語をお届けします。
高峰譲吉とは.....
明治、大正にかけて、エジソンやロックフェラーに匹敵する活躍を見せた日本人科学者。胃腸薬に入っている消化を助ける働きをする「タカジアスターゼ」や手術には欠かせない止血剤「アドレナリン」の抽出法を発見、実用化のきっかけを作り、医学・薬学・化学に大きな影響を与えた。また日本から米国ワシントンDCやニューヨークに桜を寄贈した折、陰で立役者として奔走したのも彼自身である。
- ■ 日程
- 4月7日(土)2回上映
①13:00~15:30
②16:00~18:30 - ■ 対象
- ■ 講師
- ■ 費用
- 各回¥500
- ■ 受付・募集
- 事前予約優先
ただし当日券あり - ■ 備考
- ※ 映画会当日、俳優・ミュージシャンであるKOTAさんが舞台挨拶に駆けつけてくださることになりました。
映画の中で譲吉の妻キャロラインの母を演じていらっしゃいます。