1回目 「声と身体のつながりを見つけよう」
2回目 「顔を使って色々な声を発見しよう」
3回目 「遠くまで届く声、きちんと伝わる声を手に入れよう」
4回目 「自分自身の一番良い声を見つけよう」
のプログラムに沿って講座は進んでいきました。
終了後のアンケートから
「顔を不細工にしたり、身体をいっぱい動かしたり、
声と密接にびっくりでした」
「ラクな声の出し方がわかりました」
「声を出す技術は、声を出すための身体を使うという認識が出来てよかった」
「まだ、読み聞かせの経験は無いのですが、いつかチャレンジしたいです」
「楽しかった!!」等々 の感想をいただきました。